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2026 09,28 09:34 |
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2008 09,10 21:57 |
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あんまりゲームとかはやらん、と言いつつ、エースコンバット、ウイイレ、バイオのシリーズはついつい買ってしまう出っ歯で連打しちゃう小学生、ゲームセンターたぐおです。 Jリーグウィニングイレブン2008C.Cの隠しキャラに水原・桑原・佐野の三人が入ってましたね。 去年のヤツにも熊本や岐阜の選手が入ってたんで、今年はNWの選手が入っているかもしれんと期待していただけに、してやったりみたいな感じです。 さて、いちいちここでは書きませんでしたが、結構遊びに出掛けてたんですよ。ええ。そのツケが今週来週に回ってきてるのですが、そんな中でも20日が休みだったのは奇跡としか言いようがない。 ただし、それもこれも14日に勝ってくれなければ実に虚しい休日になること受けあいであります。 14日の相手はホンダロックか・・・。正直1回戦から面倒な相手に当たったなぁ、と感じる部分もあり。ロックは九州リーグでは3位に終わり、JFL昇格の為にはまず全社を勝ち抜き地域決勝への道を開かにゃならん状況で、天皇杯どころではない・・・と思うのですが本当の所は判りません。J志向チームと違って企業チームは思わぬところにモチベーションのピークを持ってきたりしますけね。 特に昨シーズン、勝つことが出来なかったNW北九州が相手となると意外に本気で来るかも知れんと考えたりもします。昨シーズン最終節の事もあるが故に。 去年のイメージで恐縮ですが、ロックは南を中心に執拗に裏を狙って走りこんでくる印象。ただし、点は取れる。1点は取られても3点は取れる。今季の九州リーグでもかなり失点している模様。彼らの同じ攻撃パターンの速さとしつこさに浮き足立つことなく冷静に対応すれば必ず勝てる。と信じている。 どちらが野心に溢れたチームか、どちらの勝ちたい気持ちが上回っているのか、NW北九州は去年に比べてどう変わったのか。九州リーグのライバル、ホンダロックを迎えての天皇杯第一回戦は白熱必至、見所満載の見逃せない試合になるでしょう。 まぁ僕はバッチリ見逃す事が確定しちょるわけですが。その日は朝から晩までフツーに働いちょります・・・。 そんなわけで14日はレベスタに出征なされる皆さんの画像・動画・レポートその他諸々を期待しまくりで仕事が終わり次第、弾丸直帰致しますれば何卒宜しくお願い申し上げ候。 勝った場合のみで結構ですが。 万が一負けた時はブッチギレて『女の子達と行ってきました呼子ツアー』みたいな読んでて殺意を覚えるような旅日記でも投稿しちゃろうかと。そんな腐れ文章を読みたくなければ何としてもロックに勝ったらんかいと。 いやぁ自分が観に行く事になってるとワクワクして待ってると思うんですが、観に行けないことが判ってるとちょっとイライラしますね。タイトルもなんかおかしいし。毎日を早送りしたい気分です。 14日、レベスタにて記念すべき天皇杯一回戦、対ホンダロック。立ち込める暗雲を振り払い、血路を開く男達の旅の始まりです。 PR |
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2008 09,08 21:15 |
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吹き抜ける風の匂いは明らかに秋の香り、なのに日差しの厳しさは相変わらず。これはまさに残暑、残暑が厳しいざん・・・OK、日本代表から地域リーグまで、日本サッカー界のあらゆるカテゴリーで命運を賭けた死闘が繰り広げられる決戦の季節の到来です! J1では大分トリニータが凄いことになってるし、J2ではサガン鳥栖がこれまた凄い位置につけてるし、JFLでの昇格レースは佳境を迎え、さらにワールドカップアジア予選、ACLと世界との戦いを控えたチームもあり、そして日本で最も熱い大会と言われる地域リーグ決勝大会と、自分に関係なくとも注目してしまう試合がてんこ盛りであります!関係ないだと!? FxxK UP! 今自分で書いてて驚いたぜ・・・。去年は盛り上がりの当事者だったが今年は傍観者ってか。全く以って冗談じゃねーですね。 我々もこの秋の盛り上がりにフリチン(精神的な意味で)で飛び込んでいこう。全力全開、オレ達と当たると痛ぇぞってな勢いですよ。 まずは9月14日のレベスタで、次に9月20日の長崎で。さらに10月5日の本城、10月12日の仙台、11月に入れば冗談抜きで返したい借りが山ほどあるファジアーノとMIOびわこの2チームが本城に来るぞ。 去年の地域決勝から続く借りがありすぎて困る。 JFLの中でもこの2チームにだけは本城で喜ばせるわけにはいかん。特にMIO、あの夜、泣いたことを忘れた事はねーんだぜ。 我々の2008年の旅はまだ続いていて、戦う理由も十分に残っている。9月10月は挑戦者として、11月は復讐者として。 OK、まずはこの一歩、9月14日レベルファイブスタジアムにてホンダロック戦。相手のモチベーションなんて知るか。自慢の錠前をぶっ壊して長崎への扉を開けよう。 天皇杯福岡県予選のおさらい。あの興奮をもう一度。 2008年8月20日(水)本城サブグラウンド 天皇杯 福岡県代表決定戦 1回戦 ニューウェーブ北九州 2-0 九州共立大学 (得点者:ドグラス、宮川大輔) 平日なのに思いのほか応援者が集結して、お互いに驚いたという思い出の日。 個人的には仕事の途中で抜け出してスーツ姿で参上された子連れ狼サポーターのパパ様が印象的でした。 2008年8月24日(日)香椎フットボールセンター 天皇杯 福岡県代表決定戦 2回戦 ニューウェーブ北九州 1-0 福岡大学 (得点者:ドグラス) 天敵と言われた福岡大学の壁を越えた記念すべき日。団長、ブルーノ氏、腹黒氏などの古参の方々が「やっと福大に勝った」と嬉しそうに話しておられたのが印象に残りました。あと選手達をドン引きさせたパラ様の異常なハイテンションも。 2008年8月31日(日)レベルファイブスタジアム 天皇杯福岡県代表決定戦 ニューウェーブ北九州 2-1 九州産業大学 (得点者:藤吉信次、佐野裕哉) レジェンドリーマッチ。全県生中継、劇的勝利、初の天皇杯本選出場決定、分厚い福岡県大学サッカーの壁を超越した日。 歴史的な日であると同時に始まりの日でもある。 YouTubeのID:enokkey様がゴールシーンを撮影しておられたようです。テレビ中継を超える臨場感、素晴らしい動画です。紹介させて下さい。 藤吉ゴール 佐野ゴール 14日、レベスタに行かれる方々の安全と健闘をお祈りしております。どうか20日の長崎に繋げて下さい! |
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2008 09,07 22:07 |
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うちから歩いて5分もせん所にグラウンドがありまして、そこにはネットもきちんと張られたゴールがあるんですが、よくそこへ行ってはアホほどボールを蹴り込んでます。 今日、用事を終えて帰ってきた夕方、NWの試合結果を知った後に150円をポケットに入れてタオルを頭に巻いて、ウチの車庫に置いてあるボールを蹴り出してグラウンドに行ってました。 ゴールはあるんですが壁がなく、いわゆる壁打ちができない為、ゴールにボールを蹴り込んでは反対側のゴール前まで全力ドリブルを仕掛けてはへっぽこシュートを打ち込む。これを繰り返す。 15分もせんうちに息が切れ、思いっきり蹴ったつもりがころころシュートになった上にゴールから外れると自分の不甲斐なさに思わず笑う。 ゴール裏の草むらに転がっていったボールを拾いにトボトボ歩いていると、グラウンドに僕の足跡がたくさん残っている事に気づく。特にPA内は凄まじい事になっている。 やはり強い気持ちで踏み込んだ足跡は、トボトボ歩いた足跡よりもずっと深く、そして自分の動きが見えるほどに躍動しているように思えた(ま、実際はヘロヘロなわけですが)。 帰りに遠回りをしてジュースを買って帰るのがいつものコース。すれ違う子供達が挨拶してくれる。 いわゆる近所の危ない人には見られていないようで少し安心。 ジュースを飲みながらボールを転がしつつ歩く。家が見えて来ると、遠く龍ヶ崎でNWが負けた事を思い出して少し唇を噛んだ。 ニューウェーブ北九州 1-2 流通経済大学 観ちょらんもんでいつものように何とも言えませんが、また立て続けの失点か・・・。マジな話、繰り返される立て続けの失点はさすがにイラッとくるものがありますが。 次のJFL第10節は約一ヵ月後の10月5日の本城ということで、その時までには何らかの答えを見つけた状態で臨みたいですね。この試合に関してはその時にまた振り返るとしましょう。 遠く龍ヶ崎まで遠征された皆様、本当にお疲れ様でした。 さて、天皇杯→JFL→天皇杯と実にめんどっちぃですが、今は目の前の壁の一つ一つにぶち当たっていくことがクラブの、チームの、そしてサポーターの歴史を築いていく唯一の方法であります。 そうして築かれてゆく歴史の一つ一つが、やがてはチームの血となり肉となり、「北九州」という街、地域の華となって報われる時が必ず来ます。 正直、今は苦しい状況ですが、それは全てのNWサポーターが共有している苦しみであり悩みであります。 You'll Never Walk Alone、苦しみも喜びも、全ての歴史(或いは「思い出」とも言えますが)を共有してゆくことがNW北九州を大きく強くしてゆくと確信しております。 9月14日のレベスタでのホンダロック、9月20日の長崎での重工長崎かデッツォーラ島根(変換しにきーよ)、そして10月12日のユアスタでのJ2ベガルタ仙台と、全てが歴史に直結する重要な試合であります。 ベガルタを倒してFC東京を・・・と言いたいところですが、まずは14日のホンダロック戦に照準を合わせ、歴史的な足跡を刻むべし。 強い想いを背負ったチームほど残す足跡は深い。NW北九州の足跡の深さはどれほどなんだ。我々は今どこまで来てるんだ。14日、一つの証明を見せてくれ。 とかなんとか書きましたが、先日述べた通り我輩は14日のレベスタは欠席ですファッキン。只々現地に赴かれる皆様に想いを託すのみであります。 14日のレベスタをホームに変え、仇敵ホンダロックを撃退し20日の長崎まで繋げて下され。 ホンダロック迎撃成功の暁には天皇杯二回戦の舞台である長崎までタイガートラベル社によるバスツアーが正式に立ち上げられます。 2008年Jとの遭遇、その過程の最終段階を生で観るツアーであります。我輩も参加致します。いざ共に行かん、思い出の長崎へ。 タイガートラベル主催 天皇杯観戦バスツアー 9月20日(土)13時キックオフの2回戦 会場・長崎県立総合運動公園陸上競技場 7時 小倉駅北口出発 7時半 黒崎駅出発 ↓ 九州自動車道 ↓ 11時 会場着 参加費用・大人5000円(別途、入場チケットが必要) ※1回戦敗退の場合は中止。9月14日までは、お申し込みは仮予約となります。 本受付は1回戦終了直後からとなります。 お問い合わせ・仮予約は㈱タイガートラベルへ TEL 093-647-1035 FAX 093-453-1555 平日・土曜9時半~18時まで。 MAIL nishida@tiger-bus.com 今週は完全天皇杯モードでいきます。まずはホンダロックを破壊し長崎までの扉を開け。 9月14日(日)にレベスタに馳せ参じる仲間達のテンションを煽りまくるぜ。 |
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2008 09,02 23:52 |
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さて、日曜にアウェイにて流経大との試合があるのでそろそろモードを切り替えないかんのですが、またしつこく先日の試合の録画を見てしまいますね。 藤吉選手のスナイプショットも良いのですが、日高選手のクリアから佐野選手のゴールまでの流れはビール3缶はいける。ちゅーか飲んだ。 「冨士とタチコの動きが被ってるよ!どっちか左に開けよ!ブーブー!」なんて言いつつ、それでも、この2点目を生んだ連動性というのは本当に気持ちええもんです。 天皇杯の福岡県代表はずっと大学勢の独壇場だったわけで、その壁を最初に打ち壊したのがNW北九州であり、その決定的且つ象徴的なゴールが格の違いを見せる連動性から生まれたということで、この佐野選手のゴールはかなりメモリアルなゴールだったのではないでしょうか。 つくづくええもん見せてもらいました。 しかし、結果を出したとはいえ、この応急フォーメーションの選手配置でJFLもやるのでしょうか?次の流経大を相手に勝つようなら、もはや「応急」とか「急造」とかではなくNWのもう一つのオプションになるだろうとは思いますが、やや不安もありますね。 特にボランチなんですけど、最初から「佐藤-日高」で組めれば何とかなりそうな気がせんでもないですが。 流経戦ではそういう部分にも着目してみたい・・・ちゅーか我輩、流経戦はおろか14日のレベスタでの天皇杯1回戦も欠席が確定ですガッデム!! 20日は休みか・・・行くしかないな長崎に。 JFLと天皇杯という二つの戦いを並行していくというのは気持ちの持っていき方が難しいとは思いますが、現在NWを取り巻く状況を考えれば無駄な試合なんて一つも無いわけで、むしろ一つ一つの勝利が未来にダイレクトに影響する非常に重要な期間であると感じます。どちらも高いテンションでやっていきますけん。 コンディション不良等で試合に出られない選手が続出している中、試合に出ている選手の負担は大きくなる一方ですが、あえて結果を求めたい。 9月は流経大、ホンダロックとNWに雪辱を果たしたがっているであろう2チームとの対戦ということで、かなりタフな試合が続きそうな予感がしますが、今一度NWの強さを見せ付けるべし。 *画像は先日の県大会決勝前、設営が一段落した時の一幕。 ピッチ内では左からアラン・ドグラス・タチコのブラジル人選手が記念撮影中。仲良しですな。 手前では左から腹黒さん・OGYさん・パラ様。 パラ様 「すいません遅れました。何か手伝う事はないですか。」 OGYさん 「ねーよ」 腹黒さん 「もう終わったし」 みたいな会話が聞こえてきそうな写真です。 なんとな~く向こうの三人とこっちの三人が似ている感じが・・・ちゅーか雰囲気が真逆っぽいのがじわっときますね。 |
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2008 09,01 16:07 |
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歴史の1ページが書き加えられるこの大事な試合を前に、レジェンド・オブ・北九州ことパラッカム様が腹痛の為、あわやリタイヤという波乱含みの一日でしたが無事に終了。 帰りは寄り道やらなんだで家に着いたのは19時40分。同じ福岡県内でも軽い遠征気分になる距離ですわ。 ですが、久しぶりにええもん観て帰りました。あの終了間際のカタルシス、そしてロスタイムの緊張感、サッカー観戦の魅力を堪能できたかと思います。 天皇杯福岡県代表決定戦 ニューウェーブ北九州 2-1 九州産業大学 【優勝】 ニューウェーブ北九州 OOOOOOoooohhhhhhhhhhhhYYEAAAAHhhhhhhhhhhhhhhhhhhhh!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! 遂に大学サッカーの壁をブレイクスルー、伝統ある天皇杯本大会に名乗りを挙げることに成功しました。 確かに良いとは言い切れない内容でしたが、しかし、どうね、しぶとかろ?みたいな。 失点はカウンター一発。学生らしく点を入れると元気になりやがりました。失点後から苦しい時間が相当続いたように感じました。 このまま延長かと思われた終了間際にかけられた魔法、宮川→タチコ→冨士→雄大→佐野とボールが繋がっていく流れの中で軽くトランス状態に、そして佐野選手のゴールが決まった瞬間こそまさにハイタイム絶頂。 気がついたらびしょ濡れで横たわっていました。 よく覚えていませんが、手当たり次第に抱きついてたら、後ろから抱きつかれ倒され上から乗られ、みたいな。 前半の藤吉選手のゴールでは、「相手は意外に脆い」と感じたのですが、やはりこちらも福大と同じく一筋縄ではいきませんでしたね。 7番、12番を軸に前線と中盤の選手の動きがよく連動してました、ちゅーか、させてしまいました。 今回はフルタイムでテレビ中継された為、録画していた選手も多いはず。苦しんだ分、良い教材が取れたかなと思います。 2008年8月31日(日)、共立大・福岡大・九産大を連破しクラブ史上初の天皇杯本大会出場権を獲得。 体力を消耗させる蒸し暑さの中で、走りまわる学生相手に結果を叩き出してくれたチームに感謝。 夏の終わりにこれまで出来なかったことを成し遂げました。 印象に残った選手を少し。 #9 藤吉 信次 選手 試合前にイエロー計画の四天王総帥様がやたら藤吉選手をプッシュされておりまして、その理由を尋ねると「テレビカメラが好物だから」との事。ハハハと笑って応えましたがその通りになるという恐るべき現実。 ベンチに下がってもチームメイトを鼓舞し続ける姿が印象的だった我らが乳首クリッカー藤吉健在を知らしめました。彼はそういう星の元に生まれている。 #14 佐野 裕哉 選手 終了間際のあの一撃はまさにインドラの矢。マン・オブ・ザ・マッチ。頼もしい。 #2 タチコ 選手 久しぶりの登場。ややリキんでる印象でしたが、確実に効いてました。ちゅーか、よく見えなかったんですがあの佐野選手のゴールに繋がるあのパスは何?なんか変なとこからスッとボールが出て驚いた。「うわっブラジル人や」みたいな。 今まで何かとネタになる選手でしたが、今は彼の高さとサプライズ能力に強い期待を禁じえない。 あと#19古賀宗樹 選手、よう走った。相変わらずシュートで焦ってしまいますが良い動きをしてました。 #17中嶋雄大選手、この天皇杯予選では途中出場ながらも本来の強さを見せてくれているような気がします。 それとハードワークがたたって戦線離脱中の#26河内選手、久し振りに見ましたが、今は焦らずに治療に専念してもらいたいですね。 さて、NW初の試合生中継だったわけですが、テレビ的には結構おいしかったのではないかなと思います。 最後はお互いの「絶対勝つ」という気持ちがぶつかり合って、スキルと気持ちでNWが上回って終了、と。 僕も録画を見たんですが、現地で見逃していた部分を見られるので興味深かったです。 ただ、佐野選手のインタビューの直前で録画終了。「気を利かしてあと5分ぐらい録画しちょけや!何が高性能レコーダーじゃ!」と大人気なく機械にキレてました。そんな昼下がりであります。 *おまけ 腹痛の為(自称)、遅れて到着したパラッカム様を、便失禁の恐れありとの事で見守り介助を行うの図。 ちなみに我々はこの時も横断幕を張って設営中でありましたが、手伝う素振りも見せずに女性らしき相手とのメールに夢中のご様子。 まさにレジェンド・オブ・北九州。 (撮影:本城イエロー計画の四天王総帥様) |
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